見えない模索を探しつづけて

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イーモバイルでどこでも模索

秋期募集中 10/8、11/5、12/3 全3回コース 

お陰さまで満員御礼になりました

※ 2018年の予定は9月頃に公開予定

 

 写真撮影 : 

写真編集 :

【お申し込みはこちらから】

※秋期募集締め切りました
 

【講座のようすはこちら】

【感想はこちら】

【講座に関するQ&A】

【講師プロフィール】

 

【講座開催場所】

最寄 : 東京都港区赤坂(参加確定者に詳細連絡いたします)

 

【講座詳細と流れ】

1日目

食を選ぶ 1ヵ月経過観察&無料メールフォロー

カラダの仕組みや基礎栄養について説明します

人の体はどのように構成されているのか?細胞はどうなっているのかを簡単に説明します。また、基本の5大栄養素から始まり、それぞれの代謝経路なども説明し「体のしくみ」を理解していただくことからスタートします。

 

味覚テストを行ないます

10種類の液体をブラインドテイスティングし、酸味、苦み、甘味、辛味など自分が感じた味覚を解答してもらいます。このテストによりひとりひとりの舌の汚染度をチェックし、解毒の方法を決めていきます。自分の体を知るきっかけになる第一歩です。

 

自分に合った食事法を選びます

オリジナルの「書き出しワーク」を用いて、ご自身の食生活について向きあっていただきます。その中で自分が試してみたい食事法を選び、その後1ヵ月を通して1週間単位で体の変化をチェック。自由宿題も出しますので、じっくり体に向き合ってみてください。

 

 

2日目

体を観る 1ヵ月経過観察&無料メールフォロー

3つの部位観察(爪・髪・顔)

3つの部位から自分の体のさまざまな情報をキャッチすることができます。一番大切な情報は便。また、髪の毛や顔や爪をチェックすることも、ひとつの目安になります。

 

リンパ系セルフマッサージと呼吸法

食事プラスアルファとしてリンパの流れを把握することはとても大切。滞った毒素の排出を促し、呼吸法は胸式呼吸と腹式呼吸の両方を実践して取り組んでいただきます。

 

3日目

毒を出す 講座終了後は自己管理&無料メールフォロー

味覚テストを行ないます

初日に行なった味覚テストを行ない、2ヵ月をとおして自分の舌がどれだけ変わったかをチェックします。自分にあった食事法を選ぶ際のポイントにもなります。

 

さまざまな解毒方法の中から体質に合ったものを選びます

自分に合った食事法を見つける前に、まずは体の中に必要な栄養素が足りているのかを見極め、必要であれば毒素を外に出すための方法を探しましょう。毒素を出すためにもさまざまな方法がありますし、ファスティングなどでも体の変化を感じることができます。

 

体調を崩した時に食事で治すポイントについてお伝えします

体質に合った食事法を行なう中でも季節の変わり目などで体調を崩すときもあります。そんなとき、薬に頼らずに食事で緩和する方法があるので症状別のレシピについてお伝えします。受講後はメール相談のみ無料で対応させていただきます。

 

【セルフマネジメント講座を開催するに至った経緯】

2011年より要望があるたびに

個人セッションを開始しておりましたがより多くの方に体験していただきたく

2017年よりバージョンアップして集団対象にスタートしました

この講座を開催する最大の目的は

「自分の体と向きあい自分のことを自分で管理できるようにし、生涯をとおして病院に行かなくてもよい健康な体と心を維持すること」

私のこの考えは10年前にさかのぼり

そもそも自分の体を

他人に任せることって

いかがなものか?

というところからスタートしています

風邪をひいたら病院にお金を払って薬をもらい

肩がこったらマッサージをするためにお金を払ってコリをほぐしてもらい

便秘になったら便秘薬を買って飲み

薬の副作用を恐れて漢方に変えたり

突き詰めてホメオパシーの存在を知り

ホメオパシーレメディを飲んだり

アロマにハマったり

それぞれは必要とされて存在するので

病院も薬もレメディも漢方もアロマも否定しませんが

これらすべてはお金を支払う対価として

その場しのぎの気休めをしているようにしか

思えなくなってきたのです

要するに根本治療や根本解決ではないということ(※)

(※)こんなこと言うと医療業界やマッサージ業界

漢方やアロマをお仕事にしている方から

多くの反発をいただきそうですが

あたたかいポリシーを持って

取り組んでいらっしゃる方も多くいらっしゃいます

その職業を否定をしているわけではないのでご理解ください

10年以上の病院勤務経験を経て

さまざまな世の中の仕組みを知れば知るほど

意図的にそのお金を搾取している加害者と

科学や医療を盲信している一般市民である

被害者という構図が見えてきました

最大の問題は

被害者に「被害者意識を持たせない仕組み」

がうまく作られているという現状にあります

この仕組みを紐解き

被害者を減らすためにはひとりでも多くの人が

「常識」という名の洗脳に気づき

意識を変えていかなければならないと思っています

そしてこの原因の根底には

「困ったら誰かに何かをしてもらえばいい」という

「依存(甘え)」の精神が強く存在していて

まずその精神を変えるためには

自分の体に向き合うことが

大切なのではないかと気づきました

自分の体に向き合わずに

医師の言う通りの薬を飲む

腰痛や肩こりで針きゅうをしてもらう

もしも

病院に行って薬を飲まなくても

マッサージされなくても

漢方やレメディを飲まなくても

健康を維持できるのだとしたら

夢のようだな・・

そんな構想を抱き

あれもこれも自分の体で実験し続けて10年!

しかし結局、私なりの結論は

「食生活を見直すこと」

というありきたりのところに落ち着いてしまいました

どんなに「より良いものを」と探し続けても

結局は「これさえあればバッチリ!」という

魔法のような方法はなく

食生活を見直すという

地道な日々の積み重ね以外にないのだと痛感

2011年より細々と

私の個人セッションを受けた方たちがいますが

その方たちは結果的に肥満解消につながったり

ウエストにくびれができたり

肌荒れが改善したり

花粉症が治ったり(私自身も20年ほど悩まされていた花粉症が治りました!)

アトピーが改善したり

副鼻腔炎がなおったり

セルライトが消えたり(これは私も消えました)

内臓がきれいになると

結果としての嬉しい副産物がたくさん!

こんな方法で改善するなら

もっと広めたいなと思っていました

でもこのまま細々と続けようかと思っていた矢先に

出会いは訪れました

きっかけは内科医の内海聡医師(通称:うつみん先生♪)

2016年10月に内海先生の勉強会に参加したとき

日本はこのままでは危ないという危機感を

今まで以上に強く持つようになり

私が個人的にできることは何かと模索し始め

行きついた結果が

個人セッションを集団に変えて

より多くの人に自己管理の方法を伝えたい

つまりセルフマネジメント講座の開催を決意しました

世の中の人たちが病院や薬などに大金を支払い

結果的に自らを苦しめ

健康な体をズタズタにしながら亡くなってゆく・・

そんな負の連鎖を食い止め

たくさんの人が幸せに生きて
いくためには

より多くの人が自分の体をもっと良く知り

自分の体の声に耳を傾け

自分自身と向きあうことが必要であると再認識

医者の不養生とよく言いますが

私自身も管理栄養士であるのにもかかわらず

働きすぎで栄養失調になったこともあるという経験があります(笑)

今となっては笑えます

自分の体を大切にするということは

愛する人を大切にするということに等しい

「自分の体を自分で管理できる力をつけること」により

自分の体が健康で幸せ

まわりも幸せ

そして、めぐりめぐって

世界平和につながるのでは、と思います

甘いものがやめられない、やる気がしない
なんか不安、イライラしやすい、立ちくらみ
花粉症などのアレルギー、爪が割れやすい
便秘、冷え性、肩こり、低血糖、貧血、頭痛
肌荒れ、口内炎、アトピーなど
すべてカラダの症状で
症状という形で私たちに必死に訴えてきます
 
症状という形でしか伝えることができないのに
その唯一の手段を無視してしまうから
カラダが悲鳴をあげてしまい病気になります
 
ただし問題は「カラダの声への対処法を知らない」
ということにあります
便秘がカラダの声だと分かっていても
どうしたら良いのか分からない
 
でも、カラダの声への
向き合い方さえ分かっていれば
自分で管理したい人は多く居ます 
 
あくまで「自分のカラダに向き合う
きっかけづくりの場」ではありますが
 
もっと自分のカラダについて
知りたいという方は

この機会に、ぜひセルフマネジメント講座にご参加ください

【お申し込みはこちらから】

緊急告知★2017年9月10日
×杉山佐保里
コラボイベント

イラスト:

 

おにぎりと英語で親子がふれあうレッスン

【詳細&お申し込みはこちらから】
—– 杉山佐保里の講座と教室 —–
 
◆ 2017年 10/8、11/5、12/3 【秋期】募集中

※夏期受講スタート

 
◆ 2017年8/20 1枠空き、10/1 満員御礼(増員)

※次回2018年2月予定

 
◆ 随時受付中
◆ スマホで簡単、写真送信で食事フォロー

これは凄い!模索を便利にする9つのツール

今日のメニューは・・・

* 水星逆行効果

* CDお迎え

* シチュCD感想

≪シチュCD感想の注意事項≫

ネタばれが困る、嫌いという方、こういうのに興味がない方はスキップすることをお勧めします。

――――ο―――ο――――

今回の水星逆行の影響は『人』に関して現れてるようです。

もちろんこれは私の場合。

昨日も書いた教室再開してくれた生徒さんのこともそうなんだけど、出勤の時に5月まで一緒に理事役員をしていたおじさまに会い、帰りにはやはり理事役員だった(朝とは別の)おじさまにばったり会う。

どちらも、その時間にばったり会ったことなんて、ここに住み始めてから初めてのこと。

今日の仕事帰りの買い物の時にはお店直前の交差点で久しぶりの友達にバッタリ。

つい先日お孫ちゃんが生まれたばかりの友達と信号が変わるのを待ちながら立ち話していたんだけど、気がついたら2回見送ってしまってました。(苦笑)

――――ο―――ο――――

そんな中、無事にこちらをお迎えしてます。

Beat#Mix(魁皇楽さん)

結局、抱き合わせるものを手配できずに単独発送となってしまいました。

そうそう、発売延期のお知らせが入ってきてました。

8月30日発売の淫蜜脱出ゲームですが9月6日に変更になります。

私はステラワース通販で予約だったので、先ほどちょっとおまとめ発送の組み換えをしてきたんですが・・・・。

これでちゃんとなってるのかな。(明日にならないと分からない)

――――ο―――ο――――

slow slow ×××…white

slow slow ×××…pink

CV:土門熱さん

ステラワースオリジナルシチュエーションCDです。

最初はwhiteだけの感想にしようと思ったんですが、聞き終わってみると・・・・・・

もの足りない!

ってことで、続けてpinkも聞いて、2枚同時の感想ということにしちゃいました。

えーと、whiteの方が44分程度なので、pinkの方は確認してないけど、きっと似たようなものでしょう。

さて、今回の彼は峰島健太くん。

彼は大学生ですね。

わたしはすでに社会人、ということは幾つか年上なんでしょう。

わたしと彼は現在同棲中。

これは分岐型ストーリーなので、最初は同じお話が収録されてます。

明日はお休み。

今夜も残業で遅くなった。

先にお風呂に入って・・・・そのままソファでゴロリ。

彼がお風呂から上がるのを待つ。

だって、最近忙しくて、きちんとお喋りをすることすらできてないんだもの。

疲れてるけど、明日は休みだし・・・・・彼とゆっくりお話してくつろぎたい。

『・・・・おい、おい』

声をかけられて、目が覚めた。

・・・・しまった、待ってるつもりが寝ちゃってた。(苦笑)

と、しばしソファでお喋りをするのだけど、疲れているわたしに気を使って『夜のお誘い』をしない方向で話が進むと≪white≫へ。

一度は『お誘い』をしてもやっぱり…と引きかけたところを『わたし』からキスして一緒の思いだということを伝えると≪pink≫へ。

whiteの方は、わたしの肩がすごく凝っていることに気がついてマッサージしてくれます。

最初はソファで、その後ベッドで。

『気持ちいいことだけしよ』

彼としても欲求はあるものの、わたしを『癒す』ってのを主眼にしてるので・・・・・最後まではしません。

でもね、やっぱり彼だって反応しちゃってるわけですよね。

気にしなくていいと言われても・・・・

そこで、お口で・・・・という流れに。

これじゃ・・・・『私』が満足できない。(笑)

そこで、≪pink≫をスタート。

こちらバージョンはちゃんとすることはしてるんだけど、彼のつたない知識の中でのスローセックスに挑戦です。

彼も言ってるけれど、正確なことを調べたわけでも知ってるわけでもないから、違うかもしれないけど、という風に始めてみる感じですね。

確かに、定義付けらているものとは少々違うかな。

手法は似通っていても、根本が違ってるしね。

まあ、これを機会に2人で模索していくのも良いでしょう。

というところで、音周りのお話。

今回、音のレベルが小さめです。

どちらのバージョンも『優しく』とか『癒し』っていうのをメインコンセプトに持ってきてるってこともあるんだろうけど、土門熱さんはもの静かに話しすタイプの彼を演じる場合に声自体が小さめになる傾向があります。

全編通して『ヒソヒソ』といった感じで。

実はコレって、私にとってはストレスになっちゃう。

ヒソヒソ話でもしっかりはっきり聞こえて欲しい。

音レベルを下げて欲しくない。

ストーリーの中でわたしに聞こえるか聞こえないかというくらいの『彼の呟き』だったら、こんな感じでも良いんですけどね。

至近距離に居るんだから、ひそひそ話してもしっかり聞こえるってのが普通じゃないかな?って。

今作の場合、いきなり大きな音が出てくるとは思えない内容なので、ボリュームを上げても良かったんだけど、一応、普段聞いているボリュームで聞き続けました。

・・・・やっぱり、ストレス。

次に聞くときはボリュームを上げて聞くことになると思います。

このところ、『疲れてるわたし』に気を使ってしまっている『彼』というのが幾つか続いてますね。

疲れてる女性がそれだけ多いってことなんでしょう。

ただ、シチュCDですからね。

本当に疲れていてエッチなことは聞きたくもないって人はそもそも聞きませんから。(笑)

だったら、気を使いつつもがっつりしっかり感じさせてくれた方がいいんだけどなぁ。

 

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