模索 ホッとする未来につなげたい

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大人なのに、まだ模索がないの?

こんにちは
今日と明日の2日間で、
(ジャパンキャンサーフォーラム2017)
コングレスクエア日本橋にて開催されています。
今日、私は午後から行ってきました
会場にはたくさんの方々が来られていました
すい臓がん すい臓がんは長く付き合えるがんになった?すい臓がんの最新情報」
緩和ケア 知ってトクする!緩和ケア」
がんリハ がんのリハビリテーションって知ってますか。がんリハを知ってQOLを改善」
の3つのセミナーを受講してきました
各1時間ずつのセミナーはそれぞれ興味深かったですが、がんリハについては、特に勉強になりました。
私の勝手な感想をカンタンにまとめますと、、
すい臓がんセミナーについては、使える抗がん剤が増えたことで生存率が上がったという話でした。(私たちすい臓がん患者は、既に知っている話ですけどね…)
緩和ケアについては、“緩和ケアは終末期のみが緩和ケアではない”ということを強調されていました。お話の中で、私が気になったのは「終末期の緩和ケア病院の入院には予約が必要で、その予約しても3週間くらいは待つ」というところでした。緩和ケアは終末期のみの話ではないのは分かっているのですが、私自身がすい臓がん患者なので、やはりがん末期の緩和ケアについては知っておきたいことです。その辺り、もう少し突っ込んだ話が聞きたかったかなぁ。。と感じました。
実際の手続きなど、知っておきたいです。
がんリハについては、このブログで話している運動については、『がんリハビリテーションガイドライン』に沿った話が聞けて、知識の整理になりました。がん患者に運動が必要だということはとてもよく分かります??
わたし自身がフィットネスインストラクターとして仕事をしているがん患者なので、それでもって何か少しでも社会に貢献できることはないかと…模索していることろです。。
ジャパンキャンサーフォーラム2017は、明日も開催されます。明日も予約ナシで参加できるセミナーがたくさんありますので、ご興味のある方はお出かけになってはいかがでしょうか
では、またね♪
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今を生きる??「がんになって、怖れるべきことは、決して死ではない。死は誰にでも必ずいつか訪れること。その「いつか」は誰にも分からない。分からないことを怖れてばかりで、今、自分がやれること、やりたい事を成さないまま、漫然と時を過ごし、最期を迎えてしまうこと、それこそが一番怖れるべきことである。」

模索 見て、観て、聞いて。

タイトル変態ですみません(笑)
面白いものみつけました


成功者には必ず成功した理由があります


決して偶然なんかじゃない


自分もいままで様々な分野で成功収めた方々と食事させてもらったり会話させてもらったとき、なぜその人が成功したかを勝手に模索してしまいます



いろいろ考えてもわからないときは直接聞いてしまいます!w



KYでなんの前置きもなしにダイレクトに聞いたりもしてこの子ちょっと変な子だなと思われることもしょっちゅう。






事業を成功させた社長さん

プロスポーツ選手

ミュージシャン
小説家
等々
自分的に(勝手に)分析しても、いままで出会った方々のなかに愚痴ばかりこぼす人は誰もいなかった。
基本的にいろんなものに感謝している。
そうはいっても世の中 変なやつもいるし、馬が合わないやつもいる、人を傷つけるやつや、人を騙すやつなんかもいる。
腹の立つ事もあるだろう。
けれどそれも考え方次第で
そんなやつらに対しても、
この野郎ー!ふざけやがって   
でもこれも勉強になった部分もあるな、ありがとう。
お前なんてひどいこというんだ
でも大事なことに気づけたわ ありがとう。
てめぇよくも裏切ってくれたな
けどこれもお前のおかげで一つの経験になったわありがとう。
なにがあってもなにをされても最終的には感謝で締めれる方が多いんじゃないかなと
まぁこれはあくまで僕の勝手な見解ですが
僕もどうせバカならバカの一つ覚えのように感謝の気持ちを持とうと思います。

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