模索 提案型会計事務所

PR







注目のあの模索が楽天に集結!最安値を探そう!

こんばんは
一般社団法人日本占導師協会認定 陰陽六行1級アドバイザー

陰陽六行アドバイザー2級認定講師雅です。

 

四国四万十出身・陰陽師の末裔

占導師幸輝先生から

直伝された陰陽六行をわかりやすくお伝えしています。

 

 

陰陽学は

自然科学の一つであり
自然現象を「人」に置き換えて読み代えた学問でもあります。

 

 

これを『精神』の時代へ移行する今

『陰陽五行』をさらに進化させ

 氣質(氣の性質)と未来の歩み方を示したものが

『陰陽六行』なのです。

 

  

『陰陽六行』で

『自分の在り方』をしることによって

『ぶれない自分』を

つくることができます。

 

 

九州大学の田嶌誠一先生の言葉で

印象深いものがありました。

 

 

 

『健全なあきらめ』

 

 

変わるものを変えようとする勇気

変わらないものを受け入れる寛容さ

そしてその二つを取り違えない叡智

iPS細胞を用いた網膜再生医療で有名な理科学研究所の

高橋政代先生のある講演会での内容から一部抜粋します。

 

 

過剰な期待を抱くのは、

その裏側に障害の解消だけが解決策と考え、

その他の方向性をまったく模索しないという場合に

多い

つまり、疾患の正しい情報を集め

障害の現状を理解して甘受する「健全なあきらめ」

九州大学 田嶋教授)が必要である。』

 

 

 

 

変わるものを変えようとする勇気

 

 

変わらないものを受け入れる寛容さ

 

 

重要。

 

 

 

そして

その二つを取り違えない叡智

というものも大変重要ですね。

 

 

上記のお話は病気の場合ですが、

万物に対しても、

この考え方というのは共通するものではないでしょうか。。

 

 

 

勇気寛容さを常にもって

生きていきたいと思います。

 

 

 

『健全なあきらめ(手放し)

あるからこそ

自分だけの未来を
掴むことができる、

 

そう思いませんか?

 

 

4月を迎え、

自分を『変えよう』と思うあなた。

 

 

その前に

 

いまの

自分を知る

自分を認める

 

ことからはじめてみませんか?

 

人との違いを知る

人との違いを学ぶ

人との違いを認める

 

 

これができると

『ぶれない自分』ができ、

どんなできごとが起きても

ひるまず、立ち向かうことができます。

 

  

ぜひ

miyabi.yinyanggmail.com

までご連絡くださいませ。

☆を@に変えてくださいね。

 

価格

30分:8000円

(延長料金:以後10分:1000円ー)

 

神戸市ー大阪市間のカフェで鑑定させていただきます。

メール鑑定も承っています⇒

 

自分の氣質・性質と運氣の流れを知ると、

うんと生きやすくなります。

 

 

またメールしたのに返信が来ない方は、

お手数ですがメッセージ欄にてお問い合わせください。

 

 

太古から伝えられてきた

陰陽五行を

現代にアレンジした

陰陽六行と

マヤ暦とで

あなたの特性を導き出します。

 

 

陰陽六行って?と思われた方は

 

 

陰陽六行を説く初めての本が発売されました!

大好評につき重版決定!

 

もしあなたの隣に陰陽師がいたら・・?

がコンセプトです。

 
Amazon

 

模索の格安販売店紹介!気になる情報は店舗レビューを参考にしましょう

昨日は久しぶりに風邪でダウンした。ここ一週間くらい、ずっと咳が止まらず、アレルギーかなと思っていたら、今度は喉が痛くなって、完全なる風邪。昨日は、子供達の送り迎えは夫に頼み、仕事のメール3通だけ出して、8:45から2:45まで、6時間ぶっ続けで寝た。

San Diegoで多国籍チームに対して行った「インド人と効果的に仕事するための研修」。大変だったけど、うまくいった。この仕事のおかげで、自分がアメリカでコンサルタントを続ける意味が少し見えてきたように思う。

過去のブログにも書いたけど、私は日本人としての自分のアイデンティティを活かせる仕事を模索していた。日本企業が好調な時期は、日本企業がアメリカの会社をどんどん買収していたので、その買収先から「本社が日本になったため、日本人とうまく仕事するためのコンサルティングをしてほしい」というリクエストがよくきた。日本のビジネス慣行に焦点を当てた研修や、日本本社のステークホルダー達に360度インタビューを実施して、その結果を活用して、海外の事業部長達にコーチングを提供したり、海外のメンバーが日本本社に集まったときに、多国籍チームのチームビルディングセッションを実施した。

そういう仕事は、私の日本人としてのアイデンティティや、日本語と英語の両方が使えることが活かせ、まさに「自分でなければできない仕事」という実感を得られ、充実していた。

しかしながら、日本企業の勢いが無くなるにつれ、そういった仕事は減っていった。また、子供が二人生まれた後は、頻繁に日本に行けなくなったので、日本本社で多国籍チームのチームビルディングの仕事が入っても、そのときに私が日本に行けない。インタビューやワークショップのデザインは私が担当するが、実際のファシリテーションは、日本にいる別のコンサルタントに委託せざるを得なくなった。これは辛かった。インタビューやその他の情報収集から、「こういうチームビルディングセッションにしたらうまくいく」と仮説を立てて、一生懸命組み立てる。だけど、実際にその仮説を検証する場に自分がいられない。事前に入念な準備をして、実際のセッションでは、日本語と英語の両方で臨機応変にファシリテーションしていくスタイルが、私がいちばん強みを発揮できる仕事なのに、私が日本にいられないために、準備までしか担当できない。美味しい前菜を食べて、メインが食べられない悲しさ。。。

とここまで書いて時間切れ。。。今日はこれから息子が入るキンダーガーテンのプレイデートなので、次回に続く。

PR







コメントは受け付けていません。