あの直木賞作家が模索について涙ながらに語る映像

PR







人と、地球に「夢・発見・ドラマ・模索」を。

犬たちが、なかよくねんね。

なんてこころやすらぐ平和な光景でしょう。

犬たちのベッドに太郎が寝ているのかと思えば、ペンギンだった。

まさか、ライムが運び込んだのか。

まだ運び込もうとしているのか。

(きっと違う)

このような、なんとなく撮ったお写真はとやらにもぽつぽつ。

こういう使い方でいいんですよね!

(誰に聞いてるんだ)

インスタ映えっていったいなんなのか。

そもそもたのしみかたがわかってないし。

・・・まだまだ模索中ざます。

☆でもブログに出しそびれるなんでもない写真


★行き場所ができてよかったかもー。★

なつかしの「あのひとは今」完結編

一部に人気だったみっき兄の足跡を追う「」シリーズ。

春から無事に会社員となり、そっと「ともだちをさがす」から

卒業していたみっき兄。

そうよね、もう被保護者ではないものね。

昨日、市役所で転出届も出し、世帯主になったみっき兄。

自立だー、自立だー!

15日から帰省しておりまして、本日お昼過ぎに金沢を発ちました。

10日もお盆休みを下さるホワイト企業、うらやましいのう。

金沢駅で、会社のみなさんにおみやげなど購入している様子を見て

(あ、上のお写真は父母から帰省時に買ってこいと言われて

買ってきてくれたおみやげね。)

ほんとにもう社会に暮らす、社会の人、社会人なんだね!

と、しみじみしちゃったなー。

模索と畳は新しいほうがよい

こんばんは。
 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。

ご訪問ありがとうございます
?

  
   /  /  / 

今日の記事はアメンバー限定にしようか正直迷ったのね。

ちょっとでもいい、不登校児を抱えている親御さんに気付いて欲しいっていう思いがあるのね、だから今日はちょっと辛口記事です(笑)

不登校は未知だよね、確かに。

私もそうだったけど確かに辛い、子供が学校に行かなくなる、イヤになるよね、親としては。

どうしよっか・・・ず~っと模索ばかりする。

悩んで葛藤するよ、本当に。

でね、私が思うのはもちろん学校に行かれないっていうには理由がない場合もあるし、ある時もある。

子供が部屋から出てこない、学校へ行かないって選択をして話を聞いてみるとどうも学校への不満らしい・・・・

そうすると親とすれは、やっぱり我が子が可愛いからね、思うことは色々あるよね。

学校のせいだ!

学校の担任が悪い!

学校全体が不登校を受け入れない!

おかしいでしょう?その考え!だから学校の責任!子供が学校へ行きたくなくなったのは学校の責任。

ダメな教師、理解ない担任・・・・

確かにそうだよね、そんな先生だっているかもしれないよね。

それを言いたくなる気持ちもわかるの。

学校おかしくない?って言って学校へガンガン抗議にいったのかな?

やったけどまだ理解ない?

毎日のように先生に伝えていてもダメだったのかな?

どのくらいの期間伝え続けたのかな?

一回にどのくらいの時間話したのかな?

とにかく毎日ありとあらゆる行動を起こし先生に抗議したり、伝えたりしていても変わらないのかな?って。

もしだよ、毎日1時間以上先生と話して1ヶ月2ヶ月3ヶ月・・・・ずっとそのスタンスで学校へ通い訴え続けています!!!それでも理解してもらえない!!

これならね、この学校全体が特殊かもしれないかもねって感じる。

だって何ヶ月も毎日話しているのに理解されないってことは他に何かあるか、先生は人間としてどうなのかな?って所を考えてしまうよね。

でもね先生が動き出す、学校が動き出すには時間が掛かります。

担任の先生だったらそのあと学年主任~教頭~校長へっていう流れで話が進むと思うんです。

実際私の次女が不登校になった時に伝え続けて中学2年生に学校全体が不登校についての意思表示と対応の遅さについて謝ってきたことがありました。

「お母さん、大変に申し訳ありませんでした、これからは全力で学校として協力をしていきますので」

そんな言葉がけをしてもらいました。

学校への不満を解決するにはきちんと学校側と話をする、問題として取り上げてもらうことが非常に大事です。

そしてもっと大事なのは学校側だけを標的にしないようにすることがとても大事なんです。

相手の出方を待つだけでは解決しません。

親もきちんと自分と向き合って欲しいんです。

思っているだけでは解決しないし、相手を動かそうって思ってもうまく行かないんだよ。

そこに批判が集中するのではなくまずは自分がしっかりと動いてみるってことが大事だと思っています。

相手を変えようとすることは非常に能力を使います。

相手に求めるではなく自分からもしっかりと動いて認めてもらえることがすごく大事なんだって。

だって不登校って聞いてすぐに学校全体が変化すると思います?

なかなか難しく厳しい状況になります。

相手を変えようってより自分を変えていく柔軟性が必要だと感じたな。

相手に求めるばかりではなく自分から動くことも大事です。

****************************************

だれにも話せなかったこと

大勢の前では話せないこと

そしてずっと一人で苦しんで辛くて・・・

誰に相談したらいいのかな・・・・

最後までお読みいただきまして有難うございます

無料メルマガも絶賛配信中~

あれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】

読者登録はこちらから画像クリックで登録フォームに飛びます

※お手数ですがパソコンのアドレスでご登録をお願いします♪

PR







コメントは受け付けていません。