模索に現代の職人魂を見た

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良い模索

こんにちわつす

 

 

 

何やらハイスペック男性のブログが
(のび太の恋活話中心ですが)
反響があるみたいなので
ハイペック男性話をまとめてみました

 

今回は既婚者Yさん33歳のお話。

 

不快になる方、多そうです。。

飽くまで、とある人物のお話なので、

みんながみんなそうではないので、

ご容赦下さいm(u_u)m

 

Yさんはイケメンでもなく、

まあまあ、引き締まったデブで

背も低いんだけど、

超絶面白くてお調子者で、

 

まじ一緒に居て楽しいタイプ

 

自分のことをネタにし、人気を集中させてます

 

 

 

Yさんは別の会社に転職したのですが、

新しい会社近辺でやらかしちゃってるらしいです

 

 

 

最近、奥さん以外に

女が3人

できたそうな。

 

 

 

うち2人には既婚者であることを

黙秘しているらしい。

 

 

1人目の女性Mちゃん

昔の会社の同期で、

新人の頃気になっていて、最近再会し、

押したらイケたそうです。継続中

既婚者であることをそもそも知ってるので

気軽に楽しんでいるとの事です。

 

 

2人目の女性Yちゃん

Yちゃんは、右となりのビルで働くOL

合コンで知り合ったらしく、

まぁ、あっちものその気はそこまで

強くないみたいで、

お互い適当に会いたくなったら連絡するという

Yさん曰く

「非常に良い関係」を築いているそうです。

 

 

 

問題なのは、3人目のRちゃん。

Rちゃんは29歳で合コンで知り合ったOL

結婚願望がかなり強く、

まじめでめっちゃ尽くしてくれるそう。

 

週末は基本連絡せず、

1回だけ、早朝から遊びにに連れていき、

お昼ご飯&ホ〇ルで夕方前に

バイバイした日曜日はあったとの事。

Yさんからの連絡はほとんどしてないけど、

「わたしたち付き合ってるよね」

の発言には、極小ヴォイスで

「うん」と答えたとのこと。

 

 

でも、最近Yさんは

そんな真剣なRちゃんに困惑気味。

Yさんの誕生日に、

某高級ホテルのレストランをご馳走の上、

ロンハーマンのお洋服までくれたらしい

 

 

いくらだよ

わたしだったら、食事はシカト

プレゼントも1万円程度しかあげません

自分がいくらもらったとしても・・・

 

 

 

さすがに、きまづくなったYさん。

 

どう、切り出して、

好きじゃなくなってもらうのかを模索中で

連絡ぜんぜんしない&

レス極遅作戦

を慣行してるそうなので

 

 

喝っ

入れておきました。

はっきり断るようにと。

 

 

 

今回のお話の極意としては2点

 

男に金は使うな

(ごめんなさい。勝手な持論です)

 

モテそうなルックスじゃなくても

お調子者のハイスペ男性はやたらモテる

 

ってことでした。

 

 

そして、ちなみに、

合コンで知り合ったと、書きましたが、

彼ら、かなりの割合で、

結婚していることを隠して

合コン行ってます

 

めっちゃ可愛いM君とか、

絶対そんなことしなそうな

奥さん好き好きK君も

嘘ついてます

 

それには、さすがにびっくりしたなー

 

隠さない方が、良いと思うんだけど

 

そして、社内でそんな話を

笑い話にして話しています

 

 

って、こんなに暴露して大丈夫かな。。。

 

まぁいいや、一部の人の実態です。

 

 

 

 

最後までご覧頂き、

有難う御座いました

またのご訪問お待ちしております

 

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模索 ナゾトキ×映画級

以前ヤフーのニュースで見て気になっていた本。

Amazon
子どものための精神医学を読みました。
最初の方は難しくて理解できるかな?と思って読んでいました(笑)
発達障害の子に対する声掛けや支援の方法などの本は沢山読みましたが、改めて発達障害とは?と一般的にネットで手に入る情報や診断基準よりもっと詳しく、感情論などではなく淡々と分析したような本がよみたいなと思ってました。
今まで読んだ本の中では、発達障害という病名の内容が詳しく書かれていると思います。なのでHOW TO本として読むのはちょっと違う性質かと。
ドキドキしながらページをめくると、初めの数章は、え…これ関係あるのかな?と思いながら読み進め(正直今でもよく理解できてません(笑))、発達障害について書かれている部分はやっとキター!!と思いながら読みました。(そんな本ではないと思われ)
自閉症スペクトラムについて、感覚の過敏について、支援について…この辺りは実生活を元になるほど!と思って読む事ができました。あーーもっと早く読みたかったです。
特に乳幼児期に障害かどうかわからなくてもできる事があり、それは健常であっても決して損にはならない。
たっぷり愛情をかけているつもりでしたが、乳幼児期のその時ではなく、将来の社会性を育むためにできるやり方があったんだ…あの時、むすめに手がかかり、あまり手のかからないむすこに対しできる事があったんじゃないかと悔しくもなりました。
障害がなくなるわけではなくても、もっと相互にコミュニケーションを取る気持ちが早期に育ってたんじゃないかなって。
でも時は戻らない。
これからできる支援を頑張ろうと思います。
それと、障害名についてもびっくり。
「障害名はその人自身を表すものやアイデンティティではなく、その人が起こす行動につけられるものであり、その行動が日常生活において困らなくなればその障害名はつかなくなる。また違う障害名が当てはまる症状が出たらその時にその障害名がつくこともあって、その時々で障害名が変わることは何らおかしなことではない」
と、かいつまんで言うとこういうような内容(解釈が間違ってたらすみません)が書いてあり、脳の機能の問題だから一生障害名は変わらないんでしょ?と思っていたのでビックリしました。
その行動による困り感が薄くなれば、障害ではない。
だからこその早期発見、早期療育なのか!と。
そして、これは別のお世話になっている方からのお話なのですが、子どもたちの苦手を苦手じゃなくするのが療育ではなく、苦手を把握した上で上手く付き合っていくやり方を模索して身につけていくのが療育である、というようなお話をされていて、ここと繋がったような気がします。
本は一度読んでしまったら読まないタイプなのですが、これは忘れてしまいそうな時、何度も読んでいこうと思える本でした。
※私の拙い読解力での解釈なので、興味がある方は読んでみてください。(図書館などで借りるのもいいと思います。)

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