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ます!ます!代償

飲み物は夏でもホット派です、おはようございますそ?にゃんです(*´ω`*)

お見苦しい写真すみません(。>?<。)

天使の羽(肩甲骨)が生えてました(?°?°?)・*?
いや、肩甲骨は元々あるんだけどね、浮き出てきた肩甲骨のことを天使の羽と言うのです。

自分じゃ見えないから母に撮ってもらったの。
そしたら思ってたより骨骨してました(? ?? ? ?? )??ふふふ
プロアナとしては嬉しい限り。

こちらが全体像。

代償として、頬のお肉がゲッソリと落ちて、10歳は老けて見えます…(lll-ω-)チーン(苦笑)
だからお顔は載せないよ(???∀???)?テヘ-(笑)

ではまた *???*)ノ”?

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そ~にゃん

 

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和気あいあいの会談だったが会議の内容は北朝鮮対策で『きな臭い』ものだった。

『何が嬉しいか?』と聞きたくなるような和やかな会議。17日にワシントンで行われた『2+2会合』での共同記者発表である。日本からは河野外相、小野寺防衛相が行き、アメリカではティラーソン国務長官、マティス国防長官が対応した。

このアメリカの国務長官は、日本の外務大臣なのだがアメリカ合衆国政府の首席閣僚であって、日本の首相に近い権限を持っている。和気あいあいの会談だったが、会議の内容は北朝鮮対策で『きな臭い(戦争の硝煙の臭い)』ものだった。

●『イージス・アショア』と呼ばる最新型の迎撃ミサイルをアメリカから購入。

この会議の最大の成果は、日本が北朝鮮からのミサイル攻撃を迎撃するために『イージス・アショア』と呼ばれている最新型の迎撃ミサイルをアメリカから購入することである。これを2基装備すれば、日本全土を守ることがてきるとされている。

1基が約800億円で合計1600億円である。この価格はアメリカ価格の4倍とも言われており、相手次第で価格は変るようだ。費用負担ができない韓国ではアメリカ軍負担でTHAADミサイル(イージス同様のミサイル迎撃システム)を装備して、中ロから反発されている。

●イラクで行われたアメリカによる一方的な国家破壊の侵略戦争。

『これで一安心』、と日本の2大臣は思ったのだろうが、ちょっとこれはおかしいのではないか。要するに、現在のアメリカと北朝鮮の戦争危機は、アメリカが北朝鮮の核兵器と長距離ミサイルの開発に対して、『武力で阻止する』と恫喝したために起こったのである。

そして、北朝鮮のこれらの兵器開発は、イラクで行われたアメリカによる一方的な国家破壊の侵略戦争を見て、強い危機感を抱き、『核兵器を持たなければ滅ぼされる』と考えたために独自の兵器開発が始められたのである。

●大国だけが核兵器と長期距離弾頭ミサイルを持つという主要国の我が儘

もし、アメリカが自分のことを棚に上げて『大量破壊兵器を持とうとする国は許さない。滅ぼす』と言わなければ、イラクは今もフセイン大統領(死刑)は健在だったし、北朝鮮も核兵器とミサイル開発をこれほど急がなかっただろう。

一定の大国だけが核兵器と長期距離弾頭ミサイルを持ち、その他には保有を許さないとするアメリカを始めとする主要国の我が儘は、それを北朝鮮のように死活問題と考える小国にしてみれば、納得できるものではない。

●防衛予算はしばらく4兆円前後だったが現在は5兆1000億円超えだ。

日本は、この軋轢の被害を受けてアメリカから高額の兵器を購入しなければならない破目に陥っているのである。今度の『2+2会合』で日本は軍事予算を増額してアメリカの軍事活動を支援することにしたのだが、これは、日米安保条約のための非常に大きな代償である。

防衛予算はしばらく4兆円前後だったが、現在は5兆1000億円を超えている。不況で国家予算が増えない中での安倍政権による防衛費急増を日本国民は警戒しなければならない。また、日本は当面、中国ともロシアとも戦争することはなく、ましてや北朝鮮が日本を攻撃する可能性もない。

●東アジアは平和なのである。アメリカによる『北朝鮮イジメ』は、防衛予算を維持しなければならない『アメリカ軍部』の戦略なのである。そのイジメの尻馬にのって防衛予算を増額するのは、国益に反するばかりかやってはならない危険な外交である。

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