ワシは現金の王様になるんや!

PR

Pocket

現金 つもりにならない!

素朴な疑問ですが 民泊やライドシェアって悪い事なんでしょうか??? 既存の団体、業界を守る事って何故必要なんでしょうか? そこに需要があり、供給したい思う人がいれば商売は成立します。 それを法律や条例で雁字搦めで規制をするって事自体がおかしいのでは? 関空で白タクが蔓延っているのが問題になっていて、最近TVでもよく報道されているんですが、大体大阪市内までの料金が3000円位安くなるとの事です。 当然闇タクシーなので保険も整備されていないでしょうし、ドライバーがどんな人かも分かりません。 でも、そんなリスクを負ってでも3000円安く大阪市内に移動できる方を選ぶ人もいるでしょうし、その選択権はあくまでも利用する側にあるのでは??? 民泊もそうですよね? 盗撮や性的被害にあう可能性はあるでしょうが、それでも安く泊まれる方が良いって思う人はいる訳で… あくまでも自己責任って事でいいのでは? よく紛争地にジャーナリストや観光客が行かれて事件に巻き込まれる報道がされていますが、それって自分で選んだ結果であって、政府が行くなって決める権利もない様に思います。。。 でも、業界団体からは規制しろ、規制しろって声が上がり、政治家も無視できないんでしょうね。 中国と比較してIT関係などは大きな差が生まれてきていますが、その最大の要因は国の規制でしょうね。 日本ではまだまだ現金の流通が多く、他の先進国と比較しても大きく引き離されてしまってますよね? 中国やアメリカ、ヨーロッパの国々でもキャッシュレスが急速に拡がっています。 このままだと日本は終わった国へとなってしまうのでは… 確かに規制で守られている業界は楽でいいんでしょうが、そんな楽を求めていては消費者に見向きもされない様になってしまうのでは??? ライドシェアや民泊に負けたくないのなら、自社の商品、サービスを磨く事で健全な競争をして、消費者に選んで貰えるサービスを提供できる様にならねば… どんな業界もそうでしょうが、自社の存在意義がどこにあるのか??? それをしっかりと決めなければ… 頑張ります!

「疲れが取れない…」と思ったときに試してみたい3つの現金

彼からの連絡の後、当たり前だけどいろいろ考えた。とにかく何も情報がないまま日にちだけがどんどん過ぎて行った。 誕生日に奥さまが仕掛けた作戦。彼にとって相当なダメージだったと思う。 今から思うと、あの日の夜(※誕生日)、強攻に「逢いたい」と言っていたのも、彼なりの虫の知らせだったのかもしれない。でも今はきっと、私から離れて行くことに躊躇はないと思う。 8月の終わりに奥さまが彼のお姉さまに「離婚も考えている」と言ったこと。この時点から彼は明らかに私との距離を置いていた。 日常の連絡も減り、逢うこともほぼなくなった。彼にとってこの1か月は答えを出す期間でもあったんだと思う。それは私も分かっていた。 そろそろ終わりなのかな、終わりなんだろうな、というのは・・・。本当は夏にはもう・・・分かっていたつもり。 奥さまから慰謝料を請求されたら。。。そうね、慰謝料だったら、自分の中だけで用意できるっ! 一般に浮気や不倫と言われる不貞行為をした場合の慰謝料は100万から500万と言われている。基準額を120万円として不貞行為の回数や期間、不貞に至った経緯、そのことにより受けた配偶者の精神的・肉体的なダメージ(ショックのあまり自殺をはかった、うつになった)など考慮する。 不貞行為の回数や期間かぁ・・・。性行為は4回(内2回は生理。ほぼしてないけど・・・ しかし少なっ!)、期間は3ケ月。 配偶者の精神的ショックね・・。彼のお店のお座敷でいちゃついていたこと、結婚記念日に初めて結ばれたことなんかが、コレに相当するような気がする・・・ 普通に考えてもマイナスイメージしかないし。でも奥さまは強い方なので、精神的・肉体的ダメージを受けたとは聞いていないけど あ・・・、嘘。失言精神的ダメージはあったと思う。奥さまという立場でそんなことないはずがないか・・・言い過ぎました。ごめんなさい でも、そう考えたことについては正直に書いておきたい。開き直りかもしれないけど。 でも・・・ でも、仮に上限が500万だったら、現金で即用意できるやっ(かなり強がりだけど) 息子の高校、大学の学費を残したとしても慰謝料上限までは何とかなるかな。自分の生活は定年まで働けば何とかなるでしょ。どうにもならなくなったらマンションや株式売れば何とかなる。そうね、息子の学費。それだけ残ればいいや。あとはもう自己責任ということで。 こんな私にとっても、息子は命なんです。 「じゃぁなんで不倫なんかするんだっ」と叱られそうだけど・・・。言い訳はできないので「それとこれとは違う」とだけ・・・ 彼も・・・。彼だって、二人の息子たちを心から大切にしている前に彼と話していたとき、奥さまと離婚はやむなし(本気で離婚を考えていたとは思えないので、これは私に対するリップサービスだったと思うけど・・・)と言ってた時期も、息子たちのことは別格だったね。 慰謝料なんか払えるもん?と強がったって。何の解決にもならないけどね。
 heartbreak悲嘆、胸が張り裂けるような思い これだけは言える。この感情は失恋なんかじゃない・・・

PR

コメントは受け付けていません。

PR