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現金 モノを言う新聞です。

結婚眉から願いを叶えて行く、Rayca(れいか)です  「出逢いがない」「いい男がいない」 なんて言っている女性は、 イイ男になんて出逢えない。    だって、 どんな試合でも、 レベル1の試合には、レベル1同士が戦うから♪    だから、 それと同じで、 高レベルの男に出逢いたければ、 自分のレベルを上げるしかない。      ゲームのRPGで武器や防具を買うように、 世の中を知り、 自分と自分の生き方を磨いていくしかない。    だから、    ね?    自分より、その道のことを知っている、すごい人に逢いに行き 本気でぶつからないと
    ね?      そして、 何より、 高い経験値を得るためには、 体験をしてみることが必要不可欠    だからこそ、 今、あなたは誰と逢っていますか?      自分の魅力レベル上げてみて下さい    すると、高レベルの男に出逢う条件がクリアーしまから         ▼【最新】現在募集中のセミナー/スケジュール一覧 美顔・自力揉み1DAYセミナー?                                                      
日時:2017年 12月21日(木) 15時~17時→あと1名様 募集中
場所:大阪 (私のサロン(北梅田)にて行います。詳しくは、こちらをどうぞ )  
大阪会場のお申し込みは、こちらになります。 費用:10800円(税込み) ※当日現金お支払いでお願いします。 
持ち物:手鏡、筆記用具、ロングTシャツと下はパンツスタイルでお越しください。  もしくは、、お名前、ご連絡先(携帯番号)、美顔・自力揉み1DAYセミナー? と記入の上 katahabaxl@gmail.com  
までご連絡下さい   

※ 先日、新しい顔の自力揉みを2つが出来まして、  
それがもう!とっても面白いほど結果が出てますので♪復習参加も是非、お待ちいたしております 「理想のバストを叶える!」おっぱい回しセミナー?                          ▼博多開催日時:2018年2月7日(水)14時~16時→あと3名様 募集中お申し込みは、こちらになります。

▼大阪開催日時:2018年2月24日(土)14時~16時→あと1名様 募集中お申込みは、こちらになります。

もしくは、お名前、ご連絡先(携帯番号)、「理想のバストを叶える!」おっぱい回しセミナー? と記入の上katahabaxl@gmail.com  
までご連絡下さい   
費用:10800円(税込み) ※当日現金お支払いでお願いします。 
持ち物:立てれる鏡、筆記用具、Tシャツと下はパンツスタイルでお越しください。 
※東京も開催を希望の方は、こちらまでご連絡下さいませ?   ▼博多対面個人セッション
 ・2018年2月7日(水)12時~12時半(初回無料オリエンテーション30分のみ承ります) ・2018年2月8日(木)10時~11時、11時半~13時、14時~(初回無料オリエンテーション30分のみ承ります)
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現金 ナゾトキ×映画級

「でも! でもでも!! やっぱりもうちょっとデートしたいな」高台から海を臨めるカフェで、暖かい日差しを受けながらゆっくりとコーヒーを楽しんでいる俺達。勿論甘いモノは必須。俺達は二人で一つのパンケーキを突き合ってる。もう最後の一切れって所で雅紀が急に愚図りだした。・・・招待状を見て、すぐに家に帰るって話になったんじゃないのか?「お昼まで!! ね!?」そんな可愛い顔して強請られても・・・・・・ /// 聞いちゃうじゃんか。「もうちょっとドライブしない?」俺が聞く気になったってすぐ分かる。てか、俺の気持ちには敏感な恋人だしな。おまけに俺の好みな表情で説得してくるからさ、頬が熱くなってくるのが分かる。「/// しかたないな・・・」「やりぃっ!」ぱっと花が咲いたような笑顔を魅せて、思わず見とれてしまう。まあ・・・いいか、本番の二人だけのパーティは夜に向けてだし。こんな笑顔をもっと日の下で見せてくれるのも、滅多にないことなんだし。俺だって・・・デートしたいし/// 車は爽快に海辺の町を通り抜けていく。ハンドルを握る雅紀は格好良い。日頃ピンの仕事でロケが多いから、現場で起きる事件とか地元の人とのあったかい話とか、俺に楽しそうに話してくれる。こんなに幸せな気分・・・まじで、いいんだろうかって思う。叶うと思わなかった相手から告白されて、恋人になって、それだけでも超ハッピーでラッキーなのに。俺は前に出る奴じゃないから、もしかして雅紀の足を引っ張るんじゃないかって、絶えず不安だった頃。諦めもせずに根気よく俺の不安を拭ってくれた雅紀。どっぷりと・・・愛されてるんだって幸福感が俺に自信を与えてくれた。俺だって格好良いって、他の誰からでもない、雅紀からそう言われたくて。現金なモノで、仕事に対するスタンスが変わったって、メンバーから指摘されるまでになった。全部雅紀のおかげだ。雅紀のおかげで俺は変わる事が出来たんだ。感謝したくても、何時だって感謝されてばかりで。雅紀はほんとに優し過ぎるくらい優しい恋人なんだから。「ねえ、智」うっとりと車を操る雅紀の指に見惚れてると、愛を囁く時の声で俺に話掛けてくる。返事は俺の熱くなった頬で十分伝わる。「やらしぃ瞳で俺を誘ってる~」「惚れてるからなっ///」俺の先刻の言葉を言う雅紀に、俺も雅紀の言葉を返す。「///っ もう! だから、それ! 反則だからね!?」何が反則なのか俺には分からないけど。でも、ほんとの事だし、俺が不安がってるって思われたくないから、なるべく言葉は素直に伝えるって決めてる。どぎまぎしてるんだろう、俺の手をぎゅって握ってくれて。ハンドル操作・・・大丈夫か?握られた手が熱くて、熱が俺に伝染するように身体中に伝わって来る。まだまだ・・・付き合ったばっかりみたいな反応を起こす俺達。バカップルだもんな、いいっか///「先刻の招待状、何か用意してくれてるの?」ふふ・・・それを今言っちゃサプライズになんないだろ。「いいから、雅紀は身一つでいいから」「/// なんか、プロポーズの言葉みたいじゃん///」「っ//////!」ぷ・・・ぷろぽーず/// なんて、言われて見るとそんな感じにも聞こえて。言ってる俺が超恥ずかしくなってきた。「べ・・・別に特別な事なんて何にも用意してないけどな///」熱くなった頬を見せたくなくて窓の外を眺める。日の光を受けて煌めく海面は、季節が冬に入ろうとしてるって感じさせない。がくん!道沿いの待避所に車を止めた雅紀が、握ったままの俺の手を引く。「!?」「もう。ちゃんと俺の顔を見ててよ」顎に指をかけられて、仰いだ一瞬に・・・「ん////// 」「ふふ・・・そっそられる~ 俺の智♪」「ばっ/// 誰かに見られたらどうすんだ!」照れ隠しに雅紀の頭を軽く叩く。でも指は触れた髪をなぞりたがる・・・「だってデートだもん! ばかっぷるだもん!」嬉しそうな雅紀につられて俺も笑顔全開になった。「いい歳したおじさんだけどな」「でもデートだもんね~~」再び発進した車。駄目だ・・・やっぱり俺は雅紀にぞっこんで。雅紀も俺にべた惚れなんだ。まだまだ・・・甘いんだよ俺達///思ってる側から、自分で突っ込みたいくらいだけど。まあ・・・今日は特別だ。     岬の灯台の下。コンビニで買ったおにぎりとペットボトルのお茶。二人で腰を下ろして食べた。「コンビニで済ませるって・・・やっぱり、レストランとかさ・・・」雅紀が物足りなさそうな顔で俺に言うけど。「何言ってんだ。こんなに豪華なお昼ってないぞ」綺麗な海に青い空、誰もいない空間。隣には雅紀♪最高なシチュエーションじゃないか。おにぎりがこんなに美味しく感じられる場所ってない・・・って思ったすぐにハッとした。「あっ・・・もしかして、雅紀足りないか?」「え? 智だったらいつでも万年不足してるけど?」ぱこん!「って/// 口説き文句なのに~」「そんな言葉使わなくても何時だって口説かれてるって」「ほんとっ!?」どきん!いきなり雄の目で俺を射抜いてくる。「だったら・・・今補充していいっ!?」言葉と俺を押し倒すのは同時なんだから、承諾取ってる態度じゃないじゃん。だけど・・・「だ――――め!」辛いことだけど、両手で雅紀の顔を押し退けて、身体を起こした。「え――――っ?」唇尖らせて俺にまだにじり寄る。「だめ!?」「だめっ!! 幾ら俺だって・・・こんな所・・・恥ずイだろうが///」「誰もいないよ?」強請るような雅紀の熱い視線に負けそうになるけど・・・やっぱり・・・流石に・・・「ここじゃ・・・やだ///」俯いて呟くと、ぎゅっと抱きしめられて。「じゃあ、早く家に帰ろっか」俺の事をちゃんと分かってくれる雅紀。そんな事を言ってる癖に、しっかりとコンビニおにぎりを俺と一緒に楽しく食べてくれた。ほんとに・・・こんな光景を、雅紀はファンタジーだって言うんだろうな。      「ねぇねぇ・・・ほんとに、俺手伝うよ!?」心配そうな雅紀の声。「大丈夫だって、そこでちょっと待ってて」お互いに一人暮らしが長いから、それなりに料理は出来る。まあ出来の次第は人それぞれだけど(笑)今雅紀が心配してるのは味の保証じゃなくて・・・////岬の贅沢なお昼を食べた後、速攻で帰って来た後、いち早く特別な事を致してしまったからで///全く我慢の利かない俺の身体も身体で・・・始末に負えないな。折角特別な演出を考えてたのに。キッチンとは別部屋に置いてある冷蔵庫から例のモノを持って来て、雅紀の前に置いた。たっぷりの唐揚げに、サラダ。アルコールは、スパークリングワインとビール、二種類を用意した。とても豪華とは言えない料理だけど、雅紀は嬉しそうな笑顔
を俺に向けてくる。「ちょー豪華じゃん!」よかった。唐揚げ好きだからな、それだけで十分みたいだ。「言ったろ、特別なモノなんて何もないって」「ふふふ・・・俺には智が居ればそれだけで特別! 超豪華なんだから」雅紀は・・・ほんとに太陽みたいに笑う。その笑顔が堪らなく好きだ。「それよりも・・・コレ何!?」箱を指さして、キラキラした瞳でワクワクしてる雅紀。俺の心臓がドキドキし始める。「・・・」「何? すっごく気になる~」「・・・ケーキだよ」「ケーキ? 開けていい?」頷くとワクワクが一割増の雅紀が箱からケーキを出した。「っ!!!」         「///////」雅紀のキラキラした瞳。俺の心臓はバクバクし始めて・・・「これ・・・さとし?」「決まってるだろ///」「うわぁ///」「は・・・恥ずかしかったんだぞ? 自分で自分の顔入りのケーキを注文するのっ///」「うふふふ~~ もしかして俺を喜ばせたかった?」「っ///」読まれてる・・・これじゃサプライズにもならないか・・・「お・・・俺を食べて貰おう・・・とか・さ・・・馬鹿みたいだけどっ/// ほんとに食べるって・・・その・なんだ・・・」「うっふふふ~~ おほほほ~~」「雅紀?」思い切りデレ始めた雅紀・・・いや、これってデレてるでいいんだよな?見たことない表情で、俺とケーキを見比べてる。なんだか・・・初めて見る雅紀が・・・可愛い。「すっごいプレゼント貰っちゃった―――っ!! 智の誕生日だっていうのに!」急に立ち上がってガッツポーズする雅紀。「そうだよね、俺達スイーツ部だもんね。しっかりといただきます!!」今度は俺に向かって三つ指付いてお辞儀してくる雅紀。プレゼントって・・・俺が貰ったんだよ? 雅紀。「ちゃんと、ケーキと智、両方食べるからね? 勿論、どっちも甘いんだけど!!」「う/// うん/// ・・・って、ケーキは俺も食べるぞ?」「えーっ、自分で自分の食べるの?」「当たり前だ、コレ美味しいって評判の店のケーキだぞ? 部長としては食べないでどうする!!」「う~~~ 智は全部俺のもんだーっ」そう言って抱え込む雅紀。「抱え込むんだったらケーキじゃない、生身の方にしろっ」「!! それって、ヤキモチ?」「ヤキモチ・・・嫌い?」「惚れてる証になるくらいなら、イイ///」そう言って、朝雅紀に言った言葉をそのまま返された。        終 

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