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何を信じたらいいか、分からない?みんな、そうさ漏れ

漏れ

きらめき★漏れ

said.S

「んっ、ふっ」
「あっ、んんっ」

素肌を辿る度に、漏れでる声。
目をギュッと瞑って、ハジメテの過ぎる刺激に耐えているようだ。
「怖い?」
「えっ?……………ん。」

小さく頷くサトシくん。
ギュッと抱きしめる。
「同性同士って……どうするか知ってる?」
「か、カズに……ちょっとだけ……聞いた、よ。」
二宮、か。
泊まりで花火に行くことが決まって、言われた事を思い出す。
『あいつ、ハジメテ、なんで。』
『オトコもオンナも』
なんでそんなことをお前が知ってるんだと聞けば
『何年の付き合いになると思ってるんですか。』
そう、言っていた。
怖いのは当たり前だよね…
「サトシくん……、僕はこうやってあなたと一緒に過ごせて、触れ合えて、嬉しいよ。」
「サトシくんと繋がりたい、と思うけど、あなたが怖がることはしたくないんだ…」
「2人で、ゆっくり、触れ合って行こう…」
そういって、サトシくんの背中にトントンとゆっくりタッチする。
「…あ、ありが、とう……」
「僕も……ショ、くんにふれたい、よ……」
力の入っていた身体が、少しずつ溶かれて、シャツを握りしめてたサトシくんの手がおずおずと僕の背中に回った。
「直接…触ってよ……」
「えっ?……う、うん。」
サトシくんの手が、シャツの間から背中に入ってくる。
ソロソロと進む、少しひんやりした手に撫でられて、身体がゾワゾワと熱くなった。
「んっ。」
ピクッと反応する僕の身体に、サトシくんは楽しくなってきたようだ。
サワサワと撫でる手が大胆になってきた……
「一緒に、気持ちよくなろ……」
こうして、ふたりで一緒に欲を吐き出して、僕たちのハジメテは過ぎていった。
これからも、あなたと時を重ねて行こう。
そう誓った時間だった……

漏れキャンペーン開催中

綾ちゃんの為に買い出しに行って来ました。
こちらは昨日買ったものです。

お肉屋さんと卵が売りのお菓子屋さんに

行ったので見事に鶏のオンパレードです
のブログを見て
綾ちゃんの食欲が落ちたときは
カステラを食べさせようとずっと思っていました。
いざその時が来るともっと早くに食べさせてあげればよかったと思ってしまいます。
どれか食べてくれるものがあるかなぁ。
昨日の夜
砂肝をちょっとだけ
今朝
炒り卵、食べなーい
チーズスティック、ほんの少し食べる
お昼
ドーナツ、パクッとするも食べなーい
お腹が緩いので
他のものはまだトライしてません。
ネットで買うと月曜になるので
病院で缶詰を購入しました。

今のところお薬飲ませるのに
注射器に入れてあげるも
ぐっと口を閉じて
ダダ漏れさせてる綾ちゃんです。
こんなところで得意の頑固さんを
発揮しなくていいんだよぉ

アニマルヒーリングって?
気になる方はを確認してくださいね
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