見えないホンダ フィットを探しつづけて

PR




そろそろホンダ フィットについて一言いっとくか

今週はホンダのフィットにドア防振をしました。ユーザーさんのご要望が走行中にセリフ物を聞く時、音量を上げないと聞き取れないので、音量を上げるとドアのなかの反響音も大きくなって聞き疲れする。と、の事なので、当店の代車であるハイゼット号は、右ドアは防振施工あり、左ドアは防振施工なしの状態にしてあるので、比較試聴していただいて防振施工する事になりました。内張りを外して、防水シートをめくると、このシリコンが残ります。このままだと防振材が引っ付かないので、このシリコンを取って綺麗にします。そして貼り付け面も脱脂して綺麗になりました。そして防振材を外鉄板とサービスホールに貼るなどして完成です。結果、ユーザーさんも大満足されてグッジョブ!でした。

ホンダ フィットを推進!

フィルム施工でご入庫のホンダ フィット 写真のとおり・・スッカスカの透明度の素ガラス仕様です。 これだけプライバシーガラスが多い中で、逆に新鮮です♪ 二昔前はこれが普通でしたねσ(^_^;) リヤウィンドウも小さな面積ですが湾曲がキツイです。今回の施工フィルムは、国産のUVカットタイプの可視光線透過率20% ビフォー↓ アフター↓ 一番気になる真後ろからは・・ビフォー↓流石にこの状態だと・・振り返ったら、あら・・〇〇さん!?って、なりますね(;^_^A アフター↓こちらはシルエットしか見えないので・・若干安心ですね(;´▽`A“私個人的には、このくらいが濃さの限界です。 車内からの見やすさではなくて・・クルマの雰囲気という意味で・・ バンなどでは、積載物を見られたくない! と言う目的では真っ黒けは”有り”だと思います。スポーツカーなんかは真っ黒過ぎるとクルマの軽快感がなくなって違うクルマのイメージになりかねません。 ウィンドウフィルムの施工はオーナー様の使用目的とセンスが葛藤する難しいメニューでもありますね♪ 話は戻って・・ビフォー↓ アフター↓ ちなみに・・曇り空ですが、外では  見る角度でかなり濃く見える場合もありますよ! クルマのバランスから言うと・・フロントドアガラスとリヤドアガラス(クォーターガラス)の可視光線透過率のギャップが大きくなると違和感が出てきますのでご注意を! 参考まで *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
 “車をキレイにする!直す!守る!のご相談受付中”トータルディテーリング プロショップ(株)シーズ SEEDS Car Care Performance〒007-0030札幌市東区東雁来10条4丁目2-18☎011-790-5790定休日 火曜日 

PR




コメントは受け付けていません。