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吾郎 おもちゃルネッサンス

● 俳優の栗原吾郎さんが三味線の和体験の取材にいらっしゃいました。

こんにちは。常磐津齋櫻(ときわず さいおう)です。

東京の三味線教室に、お客様がいらっしゃいました。俳優の栗原吾郎さんです。

俳優さんが和体験の取材です。三味線体験にいらっしゃいました。

抜群の吸収力の良さ!さすが俳優さんです!

今回の取材の様子は、ウエブのライフスタイルマガジンに掲載の予定です。
演奏・出演・取材・撮影協力などのお問合せ・ご依頼はお電話とメールにて承っております。

以下をお伝えいただけますとお打合せがスムーズです。

・御社名
・日にち
・場所
・時間
・ご予算
・目的(演奏会出演/教育事業/イベント催事出演/演奏/テレビ・ラジオ出演/取材/撮影協力/観光事業/訪日外国人向けインバウンド事業/上顧客様向け催事/出版パーティーでパフォーマンス他のご依頼をいただいております)

東京・銀座、人形町の三味線教室!初心者ができる常磐津三味線お稽古
銀座三味線教室 火、お時間帯はご相談下さい。
人形町三味線教室 月・水・土9時-20時

銀座三味線教室:銀座線・日比谷線・丸の内線銀座駅A13出口から徒歩3分。有楽町駅、新橋駅からも徒歩7分。
人形町三味線教室:日比谷線人形町駅徒歩3分・半蔵門線水天宮駅徒歩3分・都営新宿線浜町駅から徒歩4分。

東京の三味線教室は、大人の初心者が通える常磐津三味線教室です。子供さんは3歳から唄・浄瑠璃のお稽古ができます。小学生・中学生・など子供の指導実績もある三味線教室です。
東京の三味線教室は銀座の三味線教室と人形町の三味線教室がございます。
銀座の三味線教室は、銀座駅から徒歩3分です。銀座・東銀座・有楽町・新橋・有楽町・丸の内・銀座一丁目などから三味線お稽古にお通いです。
人形町の三味線教室は、東京都中央区にある三味線教室です。人形町駅から徒歩3分です。人形町、小伝馬町、八丁堀、岩本町、水天宮前、浜町、蛎殻町、茅場町など中央区を中心に、千代田区・台東区など東京23区、また、神奈川県では、横浜・川崎から。また、千葉県では、船橋・市川市・浦安から。埼玉県からは、熊谷・蕨市などからも三味線レッスンにお通いいただいています。
三味線出張演奏は、イベント催事・ご接待・ご宴会・訪日外国人向けインバウンド事業・着物パーティーなどでご用命をいただいております。
三味線演奏会・三味線弾き語りの会・屋形船イベント・怪談演奏会など、着物で楽しめる邦楽演奏会・邦楽ライブもご好評をいただいています。

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今回で18周年を迎える、8月19日(土)放送の「ほんとにあった怖い話-夏の特別編2017-」に、女優・北川景子が初出演することが決定。2年連続の出演となる志尊淳、同じく初出演となる川栄李奈と共演し、病院での恐怖体験を描く。
通称「ほん怖」こと、「ほんとにあった怖い話」は、1999年に放送がスタートした、フジテレビの夏の風物詩となっているオムニバス形式のリアルホラードラマ。「ほん怖」では、今回も日本中から届いた本当に起きた心霊現象や不思議な体験を忠実にドラマで再現、恐怖VTRを見た稲垣吾郎をナビゲーターに、“ほん怖クラブ”のメンバーたちが、スタジオで怖さを吹き飛ばすおまじないを唱えることで人気を博している。

今回、ホラー作品も初挑戦という北川さんが演じるのは、看護師・深川京香。彼女がつとめる総合病院の417号室に入院していた患者が、深夜に何度もナースコールを鳴らし、苦しみながら亡くなってしまう。その日から、誰も入院していない417号室のナースコールが毎晩、繰り返し鳴るように。以降、417号室に入院してきた患者が突然死する事態が相次ぎ、やがて、その部屋は「死に部屋」と呼ばれ始める。同僚看護師の横山詩織(川栄李奈)は京香に、「あの部屋は使わないほうがいい…」と警告するが、京香は主任という立場上、「そんなうわさに振り回されてどうするの」と、この不穏な状況を認められずにいた。そんなある日、京香の弟・篤史(志尊淳)が大ケガをし、京香の病院に運び込まれ、417号室に入院することになり…。

今回の「ほん怖」には、先日発表された手越祐也(NEWS)、野村周平、遠藤憲一に、北川さんも加わるという豪華ラインナップが実現。誰にでも、明日にも降りかかりそうなリアリティーがあふれる、文字通りのほんとにあった怖い話が待ち受ける。

北川さんは「今回は以前の作品でお世話になった森脇(智延)監督に声をかけていただいたので、絶対に出演したいと思って決めさせていただきました」と、初めての「ほん怖」参戦の理由を明かす。とはいえ、怖い話は「あまり得意ではない」という北川さん。「お化け屋敷も絶対に行きません(笑)。仕事柄、現在使われてない建物などいろいろなところで撮影したりするので、不気味な雰囲気や不穏な空気を感じたりしたことや、もしかしたら…という影が見えたこともあります。感じるからこそ怖いのかもしれません」と告白。

今回のストーリーについては、「“怖い”というよりは“こういうことは実際にあるかもしれない”と思いました。“何でもない普通の働く女性が経験してしまった話”として、見ている方が京香の気持ちになって共感していただけるように演じようと思いました。また、ずっと驚くばかりとか恐怖におののく連続というお芝居は初めてだったので、どれくらいの表情や表現がリアルで怖さも伝わるのか? というさじ加減が難しかったです」と苦労を明かしてくれた。

また、志尊さんは、北川さんとは姉弟役。「2回目の共演なのですが、とても気さくで撮影現場でも全体を明るい雰囲気にされていました。実際に、こんなすてきなお姉ちゃんがいたら、寄り道しないで帰ると思います(笑)」とコメント。さらに、「昔、共演させていただいた高橋一生さんがたくさんご自身の怖い話をして下さって、それが本当に怖かったんですが、そこからハマりました。“怖さ”というよりは、未知の世界に想像をふくらませることができるので、おもしろいなと思います」と明かす。

川栄さんも「ほん怖」は初出演。「もともとホラー作品は好きで、『ほんとにあった怖い話』も大好きなので毎回楽しみに見ています。なので、今回出演が決まった時は本当にうれしくて家族に報告しました」と言う。ただ、「ホラー作品は大好きでよく見るのですが、実際の“怖い体験”は苦手」とか。「看護師役は初めてだったのですが、“もし自分が看護師になってこんな体験をしたら…”と想像しながら演じていたら少し怖くなってきて…。どんなふうに仕上がっているか出来上がりが楽しみです」と期待を込めている。

土曜プレミアム「ほんとにあった怖い話-夏の特別編2017-」は8月19日(土)21時~フジテレビ系にて放送。

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